9月1日、ミーニング・ノートのオンラインストアを「内省百貨店」としてリニューアルオープンすることができました。
   
内省をもっとわかりやすく、もっと楽しく、もっと続けやすく、多くの人に届けたい。

そんな想いで、内省百貨店を開店しました。

この世界観を作るために、今回パリ在住の版画家あべさやかさんに版画をお願いしました。そして、とても素敵な百貨店を描いていただきました。

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今回は、あべさやかさんをゲストにお迎えして、トークイベントを開催します。

このような内容でお話する予定です。

1、あべさやかさんの今の活動
2、パリでどうやって活動を広げたのか?
3、版画の楽しみ方
4、今回の作成いただいた「内省百貨店」の版画のこだわりポイント
5、さやかさんのインスピレーションはどこから?


▼ゲストプロフィール
あべさやか
パリ在住、銅版画家。
20年以上にわたり、日本とフランスを中心に展覧会やギャラリーで作品を発表。京都と東京でデザインとイラストを学び、2007年ポーラ美術財団の奨学金を得てオランダの美術大学へ留学。
パリの出版社より「Un poisson en avri (4月のさかな)」「Dans Mon Furoshiki (私の風呂敷の中に)」を出版。

Instagram
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